5つ選ぶだけで、今日そのまま使える1on1の台本ができます。
時間の配分・聞く順番・言わないほうがいいこと・締め方まで入っています。
入力した内容は、どこにも送信されません。すべてお使いのブラウザの中だけで処理しています。会員登録もメールアドレスも要りません。
1on1がうまくいかない理由の多くは、話し方ではなく「相手のことをまだ知らない」ことにあります。ただ、それは面と向かって聞いて出てくるものでもありません。
アプリ「自分と話すノート」は、その日あったことを書いていくと、大切にしていることが8つの価値観軸として少しずつ言葉になっていきます。まずはご自身で試してみてください。無料ではじめられます。
この台本に「相手の強み」と「相手が大切にしていること(価値観)」が加わると、同じ質問でも届き方が変わります。任せ方・褒め方・つまずきやすい場面まで、その人に合わせて具体的になるからです。
相手の強みを知る——ストレングスファインダー(クリフトンストレングス)の上位資質がわかると、質問5「大切にしていそうなこと」の精度が上がります。診断はGallup公式サイトから受けられます(英語サイト・日本語で受検できます)。
・トップ5(上位5資質)=24.99米ドル
・34資質すべて=59.99米ドル
相手の価値観を知る——アプリ「自分と話すノート」なら、毎日の記録から大切にしていることが8つの価値観軸として無料で見えてきます。まずご自身で試してみると、質問5の選び方が変わります。
アプリを見てみる(無料・iPhone/Android)
株式会社Rinでは、Gallup認定ストレングスコーチによる研修も行っています。1on1の進め方そのものの研修のほか、メンバー一人ひとりの個性・特性を見つけて、任せ方や声のかけ方に活かすマネジメント研修まで、チームに合わせて組み立てます。