AIに悩み相談する方へ。

「自分と話すノート」悩み相談専用AI

共感はうれしい。 でも、次にどうすればいいかわからない。 「自分と話すノート」は、プロコーチが設計した悩み相談専用のAIコーチ。 ノートから価値観を理解し、次の一歩を一緒に探します。

App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう

基本使用料無料。アプリ内課金あり。

価値観が見えると、毎日は選べる。

2人の価値観を重ねる画面
あなた専用のAIコーチとの対話画面
いまの自分を知る価値観マップ
話すほど、自分が見えてくる。お互いの大切も、見える形に。
画面は表示例です。Hanasu+(旧ノート+)の表示を含みます。

ノートから、自分へ。自分から、次の一歩へ。

日々の出来事や気持ちを書くだけ。
あなたが大切にしていることを見える形に。

アプリでできること
AIコーチとの対話(のべ)
3,696件
対話した人
480人

2026年7月から・毎日更新(2026年10月15日分まで/2026年10月16日集計)

PR TIMESと同じ方法による累計。公開対象の変更により過去分も再集計されます。 公表集計の詳細/PR TIMES

対話の主な領域(「その他」を除く)

  • 自己理解・価値観
  • 仕事・キャリア
  • 気分・メンタル
  • 人間関係
  • 習慣・時間
はじめての方へ

悩み相談専用AIとは

悩み相談専用AIとは、悩みの相談に目的をしぼって設計したAIです。

「自分と話すノート」は、ギャラップ認定 クリフトンストレングスコーチが設計した悩み相談専用AIです。

「自分と話すノート」のAIコーチは、ノートや価値観マップ、これまでの対話を手がかりに、悩みを一緒に整理します。

AIコーチは、あなたが自分の答えに気づけるように、問いかけを重ねます。

約1分の紹介動画

動画でわかる、
自分と話すノート。

書くこと、話すこと。
あなた専用のAIコーチと、
自分を知る時間をご紹介します。

再生ボタンを押すと、このページ内でご覧いただけます。

動画を別画面で見る
あなたの毎日に寄り添う機能

書くことも、話すことも。
自分を知る時間になる。

その日の気持ちに合う入口から。
少しずつ、自分の言葉で選べるように。

自分と話すノートの毎日のノートの表示例
画面は表示例です。
毎日のノート

日々の出来事や気持ちを書くだけ。

毎日のお題を手がかりに、ひとことから。きょうの選択や書き残した言葉が、自分の価値観マップに少しずつ重なります。

自分と話すノートの価値観が見えるの表示例
画面は表示例です。
価値観が見える

あなたの大切が見える形に。

ノートや問いへの答えから、いまの価値観を見える形に。レーダーと棒のグラフで、変化を振り返れます。

  • 成長・学び
  • 挑戦・達成
  • 貢献・役立ち
  • つながり
  • 安定・安心
  • 誠実・信頼
  • 楽しさ
  • 自由・柔軟

シュワルツの基本的価値観理論を参考に、当社が8軸・16タイプとして整理しています。優劣や正解を決める診断ではありません。

自分と話すノートのあなた専用のAIコーチの表示例
画面は表示例です。Hanasu+の表示を含みます。
あなた専用のAIコーチ

あなたの言葉から次の一歩へ。

ノートや価値観マップ、これまでの対話を手がかりに、悩みを一緒に整理します。自分の答えに気づけるように、問いかけを重ねます。

誰にも言えなかったことも、いつでも話せる。

自分と話すノートの問いの表示例
画面は表示例です。
問い

問いかけが自分を知るきっかけに。

自分に向けられた問いを手がかりに、考えや気持ちを言葉にする。いつもの答えの奥にある、大切にしたいことに気づく時間です。

ワークの中の問いかけを表示しています。

自分と話すノートのワークの表示例
画面は表示例です。
ワーク

いまの自分に合うワークをひとつ。

気分や状況に合わせて、対話形式で取り組むセルフコーチング。AIコーチからの提案でも、図書室から自分で選んでも始められます。

無料のワークと、Hanasu+で使えるワークがあります。

2人のキャラクターと価値観マップを重ねて見る画面

ふたりのタイプと価値観

価値観の違いをもとに、関わり方のアドバイスが届く画面

関わり方のアドバイスも

画面は表示例です。
2人の関わり

お互いの大切から関わり方を見つける。

パートナーや友人、職場の人と、価値観マップを重ねて見る。お互いが大切にしていることや価値観の違いをもとに、関わり方のアドバイスも受け取れます。

共有するのは価値観軸とタイプだけ。ノートやAIコーチとの対話は共有されません。

日々の言葉がつながっていく

今日のひとことが、次の一歩へ。

ノート、価値観マップ、AIコーチ。
行き来するほど、自分への理解が重なります。

書く見える話すまた書く
選ぶときの手がかりに

悩み相談専用AIと、ChatGPTなどのAIとの違い

悩み相談専用AIとChatGPTなどのAIの違いは、悩みの整理に目的をしぼっているか、幅広い用途に使えるかです。

比べる点「自分と話すノート」(悩み相談専用AI)ChatGPTなどのAI
目的悩みを整理し、次の一歩を探すことにしぼっている調べもの・文章づくり・相談など幅広い用途
覚えていることノート・価値観マップ・これまでの対話を手がかりにするサービスと設定によって異なる
返し方自分の答えに気づけるよう、問いかけを重ねる聞かれたことに答えるのが基本
安全への備えいのちの危険がうかがえる言葉に、相談窓口を案内する仕組み各社が方針と対策を公開している
料金基本使用料無料・アプリ内課金あり無料の範囲と有料のプランがあるものが多い

各サービスの内容は、各社の公式の案内をご確認ください。2026年10月時点。

悩みを整理して次の一歩を探したい時は悩み相談専用AI、調べものや文章づくりにも使いたい時は幅広い用途のAIと、目的で選べます。両方を使い分ける選び方もあります。

AIコーチ対話レポート2026年9月|第1回

AIコーチに悩みを相談する人は、何を話しているのか

株式会社Rinは、AIコーチの利用実態を自社アプリの対話データから調べ、継続して公開しています。第1回は、アプリ内の対話3,096件(424人・2026年7月〜9月30日)を分類しました。

最も多い話題は『自己理解・価値観』

18.8%

対話の約7割は、夜17時〜翌3時

68.3%

『前向きな話』が3割

31.1%

話の領域の内訳(10区分) いつ話しているか(時間帯と曜日)
言葉にして見えてきたこと

使った人の声

自分の気持ちや、大切にしたいこと。
ノートと対話の中から生まれた気づきです。

AIコーチとのやり取りから

相手の表情から気持ちを想像しては落ち込むことが続いていました。意識して距離を保って顔を合わせた日は不安が少なくて、憶測ではなく相手の言葉と行動を手がかりにすればいいと自分で決められました。

嫌われているかもしれない、という不確かさがずっと苦手でした。話していくうちに、人に嫌な思いをさせるのは悪いことという子どものころからの思い込みが、自分の中にある形としてはっきり見えてきました。

新しく学ぶときはいつも、できている人と比べて足りないところを埋めていました。話すうちに、お客さまが納得してくれる瞬間を増やしたいからだと言い直せて、学ぶ理由が自分のものになりました。

働く条件について会社に希望を伝えるのは、わがままに見えるのではと止まっていました。話しながら、学びたいから、仕事を深めたいからという理由を自分の言葉で並べられて、伝えてみようと思えました。

今日はすごく気分がいい、と書いた日に、なぜだろうと一緒に見ていきました。頭の中が整理されていて、今やれることがはっきり見えている状態なんだと分かって、その先のゴールまで見えてきました。

何があれば幸せなのか分からない、とこぼしていました。自分の心地よさの範囲で働くのは弱さかなと迷った末に、今は自分がどうありたいかが大切、という言葉が自分の中から出てきました。

やりたいことがたくさんあって、どれも同じ速さで進めようとしていました。話しながら、まずはここから、と自分で順番を決められて、その決め方そのものが自分を信じることにつながると思えました。

書く習慣がすごく好きです。書いておかないと忘れてしまうから。数か月たってふと見返したときに、ああ、あのころはこんなことを考えていたんだな、と思い出せるのがいいなと思っています。

仕事に入る前に、今日書き残したいことを3つ決めました。時間ごとの動き、関わる人それぞれのこと、そして振り返り。仕事そのものも、あとでノートに書く時間も、どちらも楽しみになっています。

できる人だけが伸びるのではなく、やり方や環境しだいで誰でも伸ばせる。人と関わる仕事で、そんな関わり方をしたいという願いを、初めて自分の言葉にできました。話してよかった、と素直に思えました。

横にスワイプして読めます。

実際のAIコーチとのやり取りをもとに、本人が特定できない形で要約しています。

ストアのレビュー・お寄せいただいた声から

自分の価値観なんて考えたこともなかったのですが、答えてみたら、今の私はこういう考え方をしているんだと気づけました。質問も分かりやすくて、気軽に自分を知れて面白かったです。

モヤモヤするのは、昼よりも夜に1人でいる時間です。そんなときにAIコーチに聞いてもらえるのがうれしいです。前に話したことも覚えていてくれるので、安心します。

自分探しというより、ジャーナリング(書きためる習慣)として使っています。書いたものがたまると自分を客観的に見られて、思っていたより素直に楽しめました。

人には打ち明けられなかった悩みを、そのままつぶやける場所ができました。どこにも出せずに抱えていたので、置ける場所があるだけでうれしいです。

しんどいときや、ふと迷ったときに、心のちょっとした荷物をそっと置いてみる。私にとってこのアプリは、そんな感じの場所です。

横にスワイプして読めます。

ストアのレビュー・アプリ内の評価・お寄せいただいた声をもとに、本人が特定できない形で要約しています。

写真はイメージです。

使う前に知っておきたいこと

悩み相談専用AIを安心して使うために

「自分と話すノート」は、自分の気持ちや考えを整理するためのアプリで、医療機関や専門家の代わりではありません。

できること

  • 気持ちや考えを言葉にする
  • 大切にしていることを価値観マップで見える形にする
  • 次の一歩を一緒に探す

できないこと

  • 病気の診断
  • 治療や薬の判断
  • 急を要する時の対応

「自分と話すノート」には、いのちや安全の危険がうかがえる言葉を受け取った時に、コーチングを止めて相談窓口を案内する仕組みがあります。

案内する窓口には、よりそいホットライン 0120-279-338(24時間・無料)や、厚生労働省「まもろうよ こころ」などがあります。

AIがすべての場面に気づけるとは限りません。

いのちや安全が危ないときは、119か110へ連絡してください。

記録の保存・利用・共有については、アプリのプライバシーポリシーでご確認いただけます。

今日のひとことから

自分と話す時間を、
毎日のそばに。

基本使用料無料。アプリ内課金あり。

App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう

Hanasu+の料金・利用条件は、ストアとアプリ内の表示をご確認ください。

はじめる前に

よくあるご質問

どんな悩みを相談できますか?

仕事や人間関係、気分のこと、これからの自分のことなど、日々の悩みを相談できます。AIコーチ対話レポート2026年9月(対話3,096件)で多かった話題は、自己理解・価値観(18.8%)、仕事・キャリア(16.9%)、気分・メンタル(13.2%)、人間関係(11.3%)の順でした。診断や治療が必要な場合は、医療機関や専門家にご相談ください。

ChatGPTとは何が違いますか?

「自分と話すノート」は、悩みの相談に目的をしぼった悩み相談専用AIです。ChatGPTなどのAIは、調べものや文章づくりなど幅広い用途に使えます。「自分と話すノート」のAIコーチは、ノートや価値観マップ、これまでの対話を手がかりに、問いかけを重ねて悩みを一緒に整理します。

何を書けばいいですか?

今日あったことや、ふと気になったことを、1行から。ノートのお題を手がかりに書き始めることもできます。

価値観マップでは、何が分かりますか?

8つの価値観軸を手がかりに、いま大切にしていることの傾向を振り返れます。価値観は場面や経験とともに変わります。優劣をつけたり、性格を決めつけたりするものではありません。

アプリでは誰と話せますか?

アプリでの対話相手は、あなた専用のAIコーチです。ノートや価値観を手がかりに、気持ちや考えを一緒に整理します。

無料で使えますか?

無料で使える機能があります。Hanasu+の料金・利用条件は、ストアとアプリ内の表示をご確認ください。特定商取引法に基づく表記もご覧いただけます。

書いた内容は、どのように扱われますか?

記録の保存・利用・共有については、アプリのプライバシーポリシーでご確認いただけます。利用条件はアプリ利用規約をご覧ください。

医療の相談にも使えますか?

このアプリは、自分の気持ちや考えを整理するためのものです。医療機関や専門家の代替ではありません。診断や治療が必要な場合は、医療機関や専門家にご相談ください。

基本使用料無料・アプリ内課金あり

ダウンロード