Jibun to Hanasu Note

自分と話すノート

誰にも言えなかったことも、いつでも話せる。

夜、ひとりでノートを開いている様子

毎日ひとつ届く問いに、思ったことを書くだけのアプリです。書いた言葉から、あなたが何を大切にしているかが8つの価値観軸で見えてきます。その記録を覚えているAIコーチと話せます。基本の体験は無料です。

くわしい紹介は、アプリのページにまとめています。

自分と話すノートの詳細を見る アプリを使ってみる

iPhone・iPad・Androidスマートフォンでお使いいただけます。パソコンからはWeb版があります。医療機関や専門家の代わりではありません。

FAQ

よくあるご質問

AIコーチとは、何回くらい話せますか

無料の場合は1日1回まで、有料の「ノート+」なら1日30回までお話しできます。1日30回は、じっくり話し込んでも足りなくなることはほとんどない回数です。無料でも毎日1回お使いいただけますが、深く話したい日には途中で止まってしまいます。ノート+は初回1か月が無料ですので、まず試してからお決めいただけます。

無料でどこまで使えますか

毎日のノート、8つの価値観軸のマップ、AIコーチとの対話まで、基本の体験は無料で使えます。AIコーチとの対話は1日1回までです。有料の「ノート+」で変わるのは、AIコーチと話せる回数が1日1回から1日30回になることと、価値観マップの更新が週1回から毎日になることです。ノート+は初回1か月が無料で、いつでも解約できます。

毎日書かないとだめですか

いいえ。書けない日があっても大丈夫です。3日ぶんも書けば、価値観軸は読み取れる作りになっています。書けない日が続いたことを責める言葉は出しません。

うまく書けないのですが

整った文章である必要はありません。ひとことでも、途中で終わってもかまいません。毎日ひとつ問いが届くので、それに答える形で書けば、何を書くか迷わずに済みます。

普通のAIチャットや、日記アプリと何が違いますか

汎用のAIは毎回リセットされ、しばらくすると自分のことを一から説明し直すことになります。このアプリはあなたの記録だけをきれいに覚え、価値観軸という一枚の地図の上に日々を重ねていきます。そして、こちらから問いかける側から始まります。

書いた内容が誰かに見られることはありますか

ありません。書いたものはあなただけのものです。会社で導入されている場合でも、上司や管理者が個人の記録を見ることはできません。

価値観軸は、どうやって決まるのですか

あなたが書いた言葉をAIが読み取って、8つの軸それぞれの強さを判定します。心理学者シャローム・シュワルツの研究(世界49の文化・53,472人)をもとにした軸を使っています。1日の記録で大きく動かないよう、変化の幅にも制限をかけています。

つらいことを書いても大丈夫ですか

大丈夫です。ただ、このアプリは医療機関や専門家の代わりではありません。診断も治療もいたしません。生命の危険がうかがえる内容があった場合は、AIの応答を止めて公的な相談窓口をお伝えします。

AIに励まされるだけになりませんか

なりません。根拠のない肯定はしない設計にしています。褒めるときも、あなたが過去に書いたことを根拠にします。また、言っていない気持ちを決めつけないようにもしています。

Androidでも使えますか

お使いいただけます。Google Playで配信していますので、「自分と話すノート」で検索するか、アプリのページからお進みください。パソコンやスマートフォンのブラウザから使えるWeb版もあります。

解約はできますか

いつでもできます。iPhone・iPadはApp Store、AndroidはGoogle Playの購読管理から手続きしていただけます。解約しても、それまでに書いた記録は残ります。

会社で使っているものと、同じですか

同じ考え方で作っていますが、別のサービスです。法人向けは「AIコーチ Rin」で、強みの共有やチームの組み合わせを見る機能が加わります。個人でお使いの記録が会社に渡ることはありません。