ことばを、手紙に。
手紙と封筒メーカー
伝えたいことを、あなたの言葉で。
文章を整えて、便箋と封筒のかたちにします。
伝えたいこと
音声はブラウザ提供者の認識サービスで処理される場合があります。スマートフォンのキーボードのマイクでも入力できます。
1枚目を最後まで使い、2枚目の半ばまでが目安です。書かれた体験や気持ちをもとに、文章をふくらませます。
ひとこと補足して、気持ちが伝わる手紙に
覚えていることだけで大丈夫です。上の欄にまとめて書いても、この3つに分けても使えます。入力は合計800文字までです。
整えるときは、伝えたいことと補足欄の文章をAI(Anthropic)へ送ります。住所・宛名の専用欄は送信しません。文章に書いた個人情報は送信対象です。入力内容を当サイトに保存しません。
AI整文は1日10回まで(同じネットワークで共通)。混雑時は受付を終了する場合があります。
相手と、あなたのお名前
任意封筒の住所・会社名を入れる
講演資料の配置では、表・裏とも役職を氏名の上に。裏面の日付は中央の継ぎ目の右側、差出人欄は左詰めにします。標準的な配置も選べます。
住所と建物名は続けて配置し、長いときは折り返します。役職は便箋にも入ります。封筒では氏名の上、または右側へ小さく配置します。番地の数字は縦書き用の漢数字に変換します。郵便番号・住所の正確さはご確認ください。
日付・はじめの言葉を調整する
実際の気候に合わないときは「自分で書く」で調整できます。お詫び・お見舞い・お悔やみでは自動の季節挨拶を省きます。
文章を仕上げる
整えた本文は自由に直せます。はじめの言葉と日付・お名前は、プレビューに自動で入ります。
人名・日付・事実と、ご自身の気持ちに合うかを確認してからお使いください。
仕上がり
見本を表示中便箋は右から、頭語・本文・結語・日付・差出人・宛名の順に配置します。
画像保存・印刷には配置ガイドを含めません。封筒は書き写す位置の見本です。実寸の封筒印刷には対応していません。
気持ちが届く、
ひと手間を。
はじまりと結びを、ひと組に。「拝啓」には「敬具」、「謹啓」には「謹言」を。おまかせなら、自動で組み合わせます。
封筒は、宛名が主役。住所を右に、宛名を中央に大きく。差出人は裏面へ。会社・部署宛は「御中」、個人宛は「様」を使います。
季節の言葉に、その土地の空気を。日付から選んだ挨拶は目安です。相手の地域や気候に合わせて、あなたの言葉に変えてみてください。
参考にした手紙の作法・入力情報について
日本郵便の封筒の表書き・裏書き、デザインフィル「手紙の書き方」の便箋の基本・頭語と結語・時候の挨拶を参照しています。封筒の役職・日付の位置は仕事の宛名の書き方、句読点の配置はW3Cの日本語組版の要件も参照しています。裏書きなどは複数の書式があり、講演資料に近い配置にも切り替えられます。
文章・住所はこの画面を閉じると失われます。必要な分を画像やテキストで保存してください。AIに送るのは「伝えたいこと」と補足欄の文章・目的・雰囲気・希望の長さと、配置に使う行数の目安です。住所・宛名欄の内容は送信せず、当サイトには本文を保存しません。利用回数の制限用に、ネットワーク情報を日ごとに匿名化した識別子を短期間保持します。音声入力はお使いのブラウザのサービス規約が適用されます。プライバシーポリシー