

日々の出来事や気持ちを書くだけ。
毎日のお題を手がかりに、ひとことから。きょうの選択や書き残した言葉が、自分の価値観マップに少しずつ重なります。



共感はうれしい。 でも、次にどうすればいいかわからない。 「自分と話すノート」は、プロコーチが設計した悩み相談専用のAIコーチ。 ノートから価値観を理解し、次の一歩を一緒に探します。
価値観が見えると、毎日は選べる。




ノートから、自分へ。自分から、次の一歩へ。
日々の出来事や気持ちを書くだけ。
あなたが大切にしていることを見える形に。
その日の気持ちに合う入口から。
少しずつ、自分の言葉で選べるように。


毎日のお題を手がかりに、ひとことから。きょうの選択や書き残した言葉が、自分の価値観マップに少しずつ重なります。


ノートや問いへの答えから、いまの価値観を見える形に。レーダーと棒のグラフで、変化を振り返れます。
シュワルツの基本的価値観理論を参考に、当社が8軸・16タイプとして整理しています。優劣や正解を決める診断ではありません。


ノートや価値観マップ、これまでの対話を手がかりに、悩みを一緒に整理します。自分の答えに気づけるように、問いかけを重ねます。
誰にも言えなかったことも、いつでも話せる。


自分に向けられた問いを手がかりに、考えや気持ちを言葉にする。いつもの答えの奥にある、大切にしたいことに気づく時間です。
ワークの中の問いかけを表示しています。


気分や状況に合わせて、対話形式で取り組むセルフコーチング。AIコーチからの提案でも、図書室から自分で選んでも始められます。
無料のワークと、ノート+で使えるワークがあります。


ふたりのタイプと価値観

関わり方のアドバイスも
パートナーや友人、職場の人と、価値観マップを重ねて見る。お互いが大切にしていることや価値観の違いをもとに、関わり方のアドバイスも受け取れます。
共有するのは価値観軸とタイプだけ。ノートやAIコーチとの対話は共有されません。
ノート、価値観マップ、AIコーチ。
行き来するほど、自分への理解が重なります。
自分の気持ちや、大切にしたいこと。
ノートと対話の中から生まれた気づきです。

相手の表情から気持ちを想像しては落ち込むことが続いていました。意識して距離を保って顔を合わせた日は不安が少なくて、憶測ではなく相手の言葉と行動を手がかりにすればいいと自分で決められました。

嫌われているかもしれない、という不確かさがずっと苦手でした。話していくうちに、人に嫌な思いをさせるのは悪いことという子どものころからの思い込みが、自分の中にある形としてはっきり見えてきました。

新しく学ぶときはいつも、できている人と比べて足りないところを埋めていました。話すうちに、お客さまが納得してくれる瞬間を増やしたいからだと言い直せて、学ぶ理由が自分のものになりました。

働く条件について会社に希望を伝えるのは、わがままに見えるのではと止まっていました。話しながら、学びたいから、仕事を深めたいからという理由を自分の言葉で並べられて、伝えてみようと思えました。

今日はすごく気分がいい、と書いた日に、なぜだろうと一緒に見ていきました。頭の中が整理されていて、今やれることがはっきり見えている状態なんだと分かって、その先のゴールまで見えてきました。

何があれば幸せなのか分からない、とこぼしていました。自分の心地よさの範囲で働くのは弱さかなと迷った末に、今は自分がどうありたいかが大切、という言葉が自分の中から出てきました。

やりたいことがたくさんあって、どれも同じ速さで進めようとしていました。話しながら、まずはここから、と自分で順番を決められて、その決め方そのものが自分を信じることにつながると思えました。

書く習慣がすごく好きです。書いておかないと忘れてしまうから。数か月たってふと見返したときに、ああ、あのころはこんなことを考えていたんだな、と思い出せるのがいいなと思っています。

仕事に入る前に、今日書き残したいことを3つ決めました。時間ごとの動き、関わる人それぞれのこと、そして振り返り。仕事そのものも、あとでノートに書く時間も、どちらも楽しみになっています。

できる人だけが伸びるのではなく、やり方や環境しだいで誰でも伸ばせる。人と関わる仕事で、そんな関わり方をしたいという願いを、初めて自分の言葉にできました。話してよかった、と素直に思えました。
横にスワイプして読めます。
実際のAIコーチとのやり取りをもとに、本人が特定できない形で要約しています。

自分の価値観なんて考えたこともなかったのですが、答えてみたら、今の私はこういう考え方をしているんだと気づけました。質問も分かりやすくて、気軽に自分を知れて面白かったです。

モヤモヤするのは、昼よりも夜に1人でいる時間です。そんなときにAIコーチに聞いてもらえるのがうれしいです。前に話したことも覚えていてくれるので、安心します。

自分探しというより、ジャーナリング(書きためる習慣)として使っています。書いたものがたまると自分を客観的に見られて、思っていたより素直に楽しめました。

人には打ち明けられなかった悩みを、そのままつぶやける場所ができました。どこにも出せずに抱えていたので、置ける場所があるだけでうれしいです。

しんどいときや、ふと迷ったときに、心のちょっとした荷物をそっと置いてみる。私にとってこのアプリは、そんな感じの場所です。
横にスワイプして読めます。
ストアのレビュー・アプリ内の評価・お寄せいただいた声をもとに、本人が特定できない形で要約しています。
写真はイメージです。


今日あったことや、ふと気になったことを、1行から。ノートのお題を手がかりに書き始めることもできます。
8つの価値観軸を手がかりに、いま大切にしていることの傾向を振り返れます。価値観は場面や経験とともに変わります。優劣をつけたり、性格を決めつけたりするものではありません。
アプリでの対話相手は、あなた専用のAIコーチです。ノートや価値観を手がかりに、気持ちや考えを一緒に整理します。
無料で使える機能があります。ノート+の料金・利用条件は、ストアとアプリ内の表示をご確認ください。特定商取引法に基づく表記もご覧いただけます。
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このアプリは、自分の気持ちや考えを整理するためのものです。医療機関や専門家の代替ではありません。診断や治療が必要な場合は、医療機関や専門家にご相談ください。
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