いまの資料に、
専用URLを添える。
提案メール、名刺のQR、展示会のチラシ。いつもの営業の流れに、質問できる入口を加えられます。
営業資料に、質問できる入口を。
いまの提案資料を、質問に答えるAIチャットのURLに。
相手の疑問が記録に残るから、次の提案に活かせます。
きける資料そのものを紹介する、実際の見本が開きます。
資料について、聞いてみる。資料を作り直す必要はありますか?
いまお使いの提案資料から制作できます。資料と一緒に、答えてよいこと・答えないでほしいことを伺い、専用のチャットページを作ります。
表示は説明用の会話例です。自由な質問は見本でお試しください。
資料を送ったあなた
「導入の手間」が気になっている。質問の記録を、次の説明のヒントに。お客様にはサービスのことが聞ける資料。
あなたにはお客様の本音が聞ける資料。
01 — できること
「検討します」のあと、何が気になっているのか分からない。きける資料は、その場で聞ける入口をつくり、質問を記録に残します。
提案メール、名刺のQR、展示会のチラシ。いつもの営業の流れに、質問できる入口を加えられます。
資料の内容をもとにAIが回答。個別の確認が必要な内容は、担当者への問い合わせや日程調整へ案内します。
よく聞かれたこと、答えられなかったことを管理画面で確認。資料に足す情報や、提案の改善に活かせます。
見えるのは、実際に聞かれた質問と行動の記録です。質問しなかった人の気持ちや、すべての失注理由が分かるものではありません。
03 — 使う場面
商談の場で聞けなかったことや、社内で相談して出てきた疑問を受け止めます。
QRコードから専用ページへ。限られた時間では伝えきれなかった内容も、質問に合わせて案内できます。
ページ内への埋め込みやチャットボタンにも対応。自社の資料について質問できる窓口を置けます。
同じ資料なら、名刺用・展示会用・担当者用のリンクとQRコードを管理画面から発行できます。
AIに読ませる資料自体をもう1本増やす場合は、別のご契約になります。
04 — 料金
会社の規模ではなく、月々の質問の量で選べます。
金額はすべて税込です。
初期設定 1回
49,800円
資料の読み込み・回答範囲の整理・
専用チャットページの制作
月額利用料 プラン1
2,980円〜 / 月
月150往復まで。
運用・保守・管理画面・質問履歴を含みます。
初期設定費用49,800円は無料期間の対象外です。無料期間中は、自動追加の料金もかかりません。
| プラン | 月額(税込) | 1か月の往復数 |
|---|---|---|
| プラン1 | 2,980円 | 150往復 |
| プラン2 | 4,980円 | 300往復 |
| プラン3 | 9,800円 | 600往復 |
| プラン4 | 14,800円 | 900往復 |
| プラン5 | 19,800円 | 1,200往復 |
1往復=質問1件とAIの回答1件。往復数は暦月ごとに数え、翌月1日にリセットします。プラン変更は翌月分から適用されます。
詳しい条件は利用規約・特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
制作に必要な情報の入力と、お申し込みへ進みます。
05 — 導入の流れ
資料は新しく作り直さず、いまお使いのものをご用意ください。入力シート受領から最短3営業日で、仮バージョンをご提供します。
会社情報と資料、答えてよいこと・答えないことを入力。入力の目安は10〜15分です。
お支払いのお手続きを経て、専用ページを制作。確認用URLをご案内します。
実際に質問して、デザインと回答を確認。気になる点は専用フォームから修正を依頼できます。
管理画面で公開を確定し、URLやQRコードを配布。質問の記録は管理画面で確認できます。
最短3営業日は、仮バージョンをご提供するまでの目安です。配布開始は、内容の確認・修正と公開確定のあとになります。
制作時に、資料で確認できる事実、個別相談の余地、回答しない領域を整理します。資料にない価格や納期を推測せず、確認が必要な内容は担当者へ案内します。
AIの回答が常に正確であることを保証するものではありません。重要な条件は担当者にご確認ください。
いまお使いの提案資料と、入力シートへのご記入が必要です。中心となるPDF資料のほか、料金表・FAQ・事例などの補足資料も提出できます。伝えたいこと、答えないでほしいことも一緒に伺います。
質問の履歴、よく聞かれたこと、答えられなかったこと、配布リンクごとの反応を管理画面で確認できます。URLは転送できるため、配布先と実際に閲覧した人が同一だとは断定できません。
同じ資料への入口なら、配布リンクとQRコードを20本まで追加費用なしで発行できます。ホームページへの埋め込みにも対応しています。別の内容の資料をもう1本使う場合は、別のご契約になります。
資料から回答してよい範囲を整えること、公開前に回答を確認すること、運用・保守と質問履歴の分析閲覧までをサービスとして提供します。管理画面で、質問の傾向や資料の改善点を継続して確認できます。
現在のサービスは、見込み客や取引先に資料を配布する営業用途を想定しています。従業員向けの社内FAQ・ヘルプデスクでの利用は、別途ご相談ください。
質問画面では、会話の記録が資料を提供した企業に共有されることがある旨を表示し、個人情報の入力を控えるよう案内します。提供資料と会話記録の詳しい扱いは、利用規約とプライバシーポリシーをご確認ください。
まずは、お客様の立場で。
料金のこと、導入のこと、回答の範囲。
実際に聞いてみると、使い方が分かります。
きける資料を紹介する見本ページが開きます。