Kikeru Shiryo / 法人向け

きける資料

営業には聞きにくいことも、資料になら聞ける。

お客様には、サービスのことが聞ける資料。
あなたには、お客様の本音が聞ける資料。

きける資料は、いまお使いの提案資料を、質問に答えるAIチャットのURLにするサービスです。
送った相手はその場で疑問を解消でき、あなたには質問の記録が残ります。

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見本は、きける資料そのものを売る版です。お客様の立場で触っていただくのが、いちばん早いご説明です。

きける資料のCM(32秒/音が出ます)
きける資料の概要。営業資料に気軽に質問できるAIチャット。資料を読む、AIに聞く、納得して次へ、の3ステップ

For You

営業資料を送っても、返事が来ないときに

・資料を送ったあと、返事が来ないまま終わってしまう

・「検討します」から先へ、商談まで進まない

・資料のどこが刺さって、どこで止まったのか分からない

資料は、読まれても、疑問がその場で解けなければ閉じられます。
そして、閉じた理由は送った側に伝わりません。きける資料は、この2つを同時に解きます。

Features

きける資料でできること

できること内容
URLを送るだけいまの営業の流れは変えません。資料を送るメールに1行添える、名刺の裏にQRコードを載せる、それだけで始まります
読む→聞くが1か所で1枚のチラシで概要をつかみ、詳細のスライドへ進み、気になったことをその場でAIチャットに質問できます。音声でも入力できます
温まったら日程調整へ話が前に進みそうな方は、チャットからそのまま商談の日程調整へご案内します
社内に広がる「誰かに伝える」ボタンで、担当の方が決裁者や同僚へそのまま共有できます。だれが共有したかは記録に残ります
自社サイトにも置ける御社ホームページへの埋め込みにも対応しています(タグ1行・追加費用なし)。全ページ右下のチャットボタンとしても、ページ内へのはめ込みとしても設置できます

Core Value

一番の価値は「断る理由」が見えること

お客様は、人間の営業には本音を言いません。
けれど相手がAIなら、聞きにくいことをそのまま聞きます。効果は本当に出るのか。解約はすぐできるのか。他社と何が違うのか。値引きはあるのか。

その質問は、すべて記録に残ります。
断る理由が、断られる前に見えるということです。

毎月の月次レポートで、質問の傾向と答えられなかった質問を分析し、資料と回答を毎月改善していきます。質問の履歴は、すべてそのままお渡しします。

Price

きける資料の料金

項目料金含まれるもの
初期設定49,800円(税込)資料の読み込み、答えてよいこと・答えないことの整理、チャットページの制作
月額19,800円(税込)運用、月次レポート(質問の分析と改善のご提案)、質問履歴の全量提供

契約期間の縛りはありません。いつでも解約できます(当月末日までのお申し出で翌月分から料金はかかりません)。無料期間中に解約された場合、料金は一切かかりません。

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Flow

導入の流れ(お申し込みから最短3営業日で配布開始)

1

お申し込み

お申し込みページからお手続きください。

2

入力シートにご記入

いまお使いの資料と、答えてよいこと・答えないでほしいことを伺います。資料を新しく作り直す必要はありません。

3

制作(最短3営業日)

御社専用のチャットページを制作します。

4

ご確認

実際に触って、回答の内容を確かめていただきます。直したいところは、この段階で調整します。

5

配布開始

御社専用のURLをお渡しします。あとは、メールや名刺に添えるだけです。

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FAQ

きける資料のよくあるご質問

AIが、勝手なことを答えてしまいませんか

答える範囲を3段階で決めています。(1)資料に書いてあることは、そのまま答えます。(2)書いていないけれど方向性として導けること(個別対応の余地など)は「可能性があります」の形で答え、お問い合わせをご案内します。(3)それ以外は、推測せずに「わかりかねます」と正直に伝えて、人へつなぎます。価格や納期のような数字は、書いていなければ推測しません。この線引きが、信頼の核だと考えています。

たとえば、どんな受け答えになりますか

「レポートを週1で出してほしい」と聞かれた場合、資料に月1回と書いてあれば「月1回のレポートが基本になりますが、お問い合わせいただくことで個別に対応できる可能性があります。詳細はお問い合わせください」と答えます。できると言い切らず、できないとも言い切らず、人につなぐ形です。

自分でも作れるのでは、と思うのですが

作れます。チャット自体は、いまのAIなら誰でも作れます。難しいのは、答えてよいことと答えてはいけないことの線引きを資料から整えること、その線引きを保ち続けること、そして質問の記録を毎月読んで資料と回答を直し続けることです。私たちがお届けしているのは、チャットそのものより、この「続ける部分」です。ご自身で作って運用できる方には、無理におすすめしません。

何を用意すればよいですか

いまお使いの提案資料と、入力シートへのご記入だけです。資料を新しく作り直す必要はありません。

お客様がどんな質問をしたか、確認できますか

できます。質問の履歴は、加工せずすべてお渡しします。あわせて月次レポートで、質問の傾向、答えられなかった質問、資料の直しどころを分析してお届けします。

どうやって相手に届ければよいですか

URLを送るだけです。資料を送るメールに添える、メールの署名に入れる、名刺の裏にQRコードを載せる、商談の場でそのまま見せる、という使い方ができます。

Series

「きける」シリーズ

読む側が、人に聞かずに済ませてしまった質問を、全部残す。
この考え方を、資料の種類ごとに形にしています。

サービス誰が聞くか毎月見えるもの
きける資料(営業・このページ)提案を受けた見込みのお客様断る理由
きける求人票応募を考えている人応募をやめた理由

きける求人票(採用版)を見る

気になることは、その場で聞けます

料金のこと、導入のこと、書いた記録の扱いのこと。AIがその場でお答えします。

このページのチャットが、そのまま商品の見本です。

Demo

まず、見本に質問してみてください

きける資料の見本は、きける資料そのものを売るページです。
お客様の立場で触ってみると、届いた方に何が起きるかが分かります。

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